2008年04月

引き寄せの法則:知人が夢をネット公開

知人が夢をネットで公開した。

ほんの一部だけ、かいつまむと来年はメルセデス・ベンツのCLS350を購入。
そして、東京での宿泊先はリッツ・カールトンとのこと。

その夢は、高い確率で実現する。それは彼が信じて疑わず、実行しているからだ。

普通の人が見たならば、馬鹿にするであろうし、嫉むと思う。

しかし、考えてほしいのは、「なぜ、馬鹿にするのか?なぜ、嫉むのか?」

なのだ。


これらは、ただの写真に過ぎない。
しかし、人は上記のような悪感情を抱く。

それは、その人の頭の中で知らないうちに、暗黒側の引き寄せの法則が働いており、悪感情を持つ人は、できないと思っているからだ。

だから、怖いのだ。引き寄せの法則は。

現状がどんなにつらいものであっても、良き未来を作ることはできる。

いや、作らなければいけないのだ。

もし、現状がいやならば。

人間の想念はとても強く、恐ろしいくらいに、実現させてしまう。

だから、同じ思うんだったら良いことを考えましょう。

だって、まだ未来は、来ていないんだもの。

そのことより、良く言ったものだ「人呪わば、穴二つ」って。

これって、嫉むと2倍になって自分に帰ってくるんすよ。

反対に、良いことを考えると2倍になって帰ってくる。

昔の人は言霊が見えていたのかもしれない。


bentley55 at 08:45|Permalinkclip!人生 

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bentley55 at 12:31|Permalinkclip!パソコン関係 

自殺する人の兆候を知って自殺を防止しよう

昨日、30年来の友人に会ってきました。

これだけ古いと話は、将来というよりは過去の思い出話に花が咲きます。

いろいろと「ああだった。こうっだった。」と話しがでましたが突然

友人が自殺した話が出てきました。

以下は、会話です。

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なぜか、突然本当に久しぶりに親友から携帯電話をもらってさぁ

「飲みに行こう」

て言うんだよ。忙しかったので

「近いうちに飲みに行こう」

と約束をしたんだ。

次の日、親友の電話番号でかかってきた携帯電話をとると、奥さんの声だったんだ。

「あれっ。どうしたの?」

「主人が亡くなりました。」

と連絡があった。

今にして思えば、自殺前の予告電話だったのかと後悔している。

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どうやら、自殺する前の心理として、

1.昔仲が良かった人や、家族に連絡して回る
2.昔仲が良かった人や、家族に会いに来る


もし、そのような事があったら、ぜひすぐに会って下さい。これは、SOSなんです。

ぜひ自殺を引き止めて下さい。

自殺をしようとする人は、すべてが自分が悪いと思っています。

実際そんな事は、無いのですが、自殺する直前の人たちは、焦燥感が高まっており自虐的になります。

ですから、穏やかに接して下さい。

少なくとも、自殺する日を延ばす事が出来るでしょう。



bentley55 at 12:24|Permalinkclip!人生 

ラスベガスのベネチアンホテル(Venetian)に泊まった。

アメリカの企業の招待でラスベガスへ行きました。

宿泊先はヴェネチアンホテル(http://www.venetian.com/)このホテルは、全室スイートの作りになっているそう。

このホテル余りのでかさに目が回る。チェックインするホテルを間違えないように。間違えると悲惨。スーツケースをもってホテル内をガラガラ歩かないといけないっす。

エントランスに入ると天井にはイタリア風の絵画が。。。ああっ。豪華。

チェックインすると、カードキーを渡されます。

このホテルの部屋に行くときは、このカードキーがないと、セキュリティ・ガードマンを抜ける事ができませんので注意。

セキュリティ・ポイントを抜けたら今度はエレベーターにカードキーを挿して、エレベーターを起動させます。

これでやっと自分の部屋に入れます。

私が、泊まった部屋もホームバーが付いています。リビング、ベッドルーム、バーそしてバスルームに液晶LCDモニターが付いていました。

ただ、おしいのは、ホームバーがあるのに栓抜きやコルク抜きが無い。これには困った。ワインなどを飲みたいときには注意が必要。

部屋はなんと75平方メートルと広く下手なマンションより広い。まいった。

快適なので住みたくなってしまう。。。

ここラスベガスは空気が思いっきり乾燥しているのでリップクリームが必要ですね。
たった3日で唇がバリバリになってしまった。

bentley55 at 08:45|Permalinkclip!観光 

遠かったラスベガス。

アメリカの会社から招待されていったラスベガスは、とても遠かった。

もっとも、決まったのがとても急。しかも出発の1週間前だったのです。

国内旅行の感覚ですねもうこれは。

4/1出発で4/5帰国。ハードですねこれは。3泊5日。

今回のルートは、何とシカゴ経由ラスベガス。

成田空港(NRT)からシカゴのオヘア空港(ORD)まで11時間39分。そして、そこからラスヴェガスまで3時間55分。

なんでこんなルートになってしまったかというと、日本が春休みだから最短ルートであるサンフランシスコまたはポートランドは混んでいてシートが取れなかったそう。

合計15時間34分かかるのだ。この時間には乗換時間は入っていない。

オヘア空港での乗換(トランジット)時間はなんと2時間しかない。

どうなんだろう。間に合うのかな?

液体などの容器は、持ち込めないので注意。持ち込む場合には袋を用意しておくこと。

ボディチェックを終えて、出国審査がおわると、免税店が所狭しと並んでいる。

ここは2006年に第1ターミナル南ウイングがオープンしたばかりなのだ。

不安をよそに機内に乗り込む。United航空シカゴのオヘア空港(ORD)行きは、ボーイング777でした。

この機体だと、エンジンが2基しか搭載されていないのでボーイング747と比べるとかなり静か。

また、前の席のバックレストにLCDモニタが付いているので、好きなビデオを選択してみることができる。

これがあると退屈しない。日本では未公開のビデオが見れたりするのだ。

現地ですぐに寝られるように、今回は寝ないで頑張った。またお酒抜き。着いたらすぐに仕事の入るのでだめ。

あっという間にシカゴのオヘア空港(ORD)に到着。

案の定、移民局は非常に混雑しており、終わるまで到着後45分かかった。この次は荷物を引き取るのだ。

なんと、税関を通らなければいけないのでここでピックアップする必要がある。

荷物をピックアップすると今度は、税関なのだが、これが又めちゃ混み。ここを抜けるのに30分。

出てすぐに荷物をコンベヤに乗せて、Las Vegasへ送り出す。

さて今度は、ターミナル5からターミナル3へ移動せねばならない。

電車で移動する。

ついたら、チェックインする為に荷物をすべてチェックされる。靴も脱がないといけない。

パソコンを持っていたのでそれも取り出して、X線検査を受けないとダメ。

そこを通過したら、あと15分で出発時間に迫ってきた。

ゲートまでかなり遠く、その上大変な込み具合。で、フライトを逃してしまった。

しょうがないので、1本あとの飛行機に乗ることになった。

飛行機から見る星空はとてもきれいだった。

Homestarなみでしたね。ラスベガスがちかくなるととつぜんまわりが明るくなる。

不夜城の為、空までネオンの明りがチカチカしている。

それが見えた後は、ラスベガスに着いた。もうへとへとだった。

そこで、問題が発生。荷物を引き取りに行ったが出てこない。

Baggage Claimに駆け込んだ。

すると、次のフライトで出てきますとの事だった。

しょうがないで2時間待ち、やっと荷物が出てきた。

ふーーー。


家を出てから、ホテルに着くまでなんと29時間掛った。



bentley55 at 23:56|Permalinkclip!観光