いろいろな出来事

ジェット機が安くなった!

2007年11月にフランスのラジオ発のニュースによると、サウジアラビアワリド王子が個人でエアバスのA380を購入した。

ちなみにこのエアバスA380の標準価格は3億200万ドル(約350億円)だそう。王子様だからどんな仕様になるかわかりませんが内装にお金をかけるでしょうね。

アメリカでは時間を節約するために、一部の企業がビジネスジェットを所有しています。知人の会社がビジネスジェットを所有していたので身近に感じられるようになりました。

実際、アメリカの大手会社では役員向けに定期便を出している所が少なくありません。
スケールがでかいですよね。

ちょっと高級な車を買う感覚なんでしょうかね?

ちょっと脱線してしまいました。本題に入ります。220万ドル(約2億5千万円)(2006年の価格)から販売されます。

それは、パイパー社のパイパージェットです。

パイロットを含めて6人乗りです。エンジンが1台なのでメンテナンス費用が安く上がると事。

大多数のビジネスジェットはエンジンが2台ついているのでメンテナンスが1台にくらべて2倍かかるそうな。

気になるスペックは巡航速度時速666km(360ktas),巡航距離2407km(1,300nm)

国際線には向きませんが、国内へ飛ぶ分には十分ですね。

ふーむ、かっこいいねぇ。

どうですか?あなたも1機!


bentley55 at 10:01|Permalinkclip!

柏崎源発の損傷は予想よりも少なかった。


これをどう見るかなのだが、世界における業界関係者はあの地震でこれだけ被害を抑えたのだから凄いと判断されている。

これには私も耳を疑ってどういう事?って尋ねてみた。

つまりは、これだけの大きな地震で放射能を巻き散らかさなかったのが凄い。との事だった。

たしかに、地震が無い国では日本の技術は評価されるかもしれませんが、日本はもともと地震大国である事を忘れてるのかなぁ。同じ土俵には立てないのではないか?


ともあれ、多量の放射能がでなくてよかったです。

そろそろ、原発に変わるエネルギーを考えださないといけない頃にさしかかってきたかな。

何か考えださないといけない時代になったね。

そういえば、Googleがフレキシブル・ソーラー・セルを作っている会社に投資したというニュースがかなり前に入ってきたが、それなど良い例だろう。

フレキシブル・ソーラー・セルというのは、柔らかくて軽い。

しかも製造過程において真空工程が不要の為、製造コストが下がる。

今までのような硬化プラスチックスとは違いフィルム状なので、台風とかで飛ばされる心配もない。

風力発電もあるが、あれは高度な技術が必要。ある一定の早い風速になったら風車を止めないといけない。もし、早い風速において風車が回ってしまうと根元からぽっきり折れてしまう。

良いエネルギーは無いのかな?


bentley55 at 16:28|Permalinkclip!

次期大統領はアルゴア!?

1/19投稿 ある筋によると2008年アメリカ合衆国の大統領はなんとアルゴアになりそうだ。

これは不思議だ。

アルゴアは候補にさえなっていない。

彼はノーベル賞を受賞しているので、アメリカにとって環境問題が強力に推進できる人であろう。

どのような結果になるか面白いと思う。


今回のアメリカの選挙戦は今までのと違う点がある。
女性候補であるヒラリー・クリントンと黒人候補であるオバマが手を手を挙げている。

これらは、候補は今まで無かったことだ。

あの自由な国アメリカでさえ、いかに保守的であるかがわかる。

かえって、イギリスが不思議に思える。
女性を首相に選んだり、学歴がないジョン・メージャーなどを選出した国である。
日本でも小学校しか出ていない故田中角栄氏がいたが。

アメリカの大統領選は、選ばれた大統領によって、国策が変わる為、投票者の仕事に影響が出るため必死で選ぶ。


ビル・クリントンを例にすると、アメリカ経済の中心を重工業からITと金融にシフトさせた。この事が、マネーゲームを生み、コンピュータなどの産業が栄え始めた。
(ビルクリントンが大統領だった期間:1993から2001年)
神戸大地震があった、1995年はインターネット元年と呼ばれていた。

そんなわけで今回の大統領選では両陣営とも明確な方針を打ち出していない為、アメリカ国民も悩むであろう。






bentley55 at 03:11|Permalinkclip!

ジュセリーノ氏の予言に関する本や雑誌を読んで

今や時の人となったジュセリーノ氏。

彼が予言するのは気がめいるような悪い事や悲惨な事ばかり。

今年2008年に関して言えば、
7月:フィリピンでマグニチュード8.1の地震
9月:中国でマグニチュード9.1の地震 100万人の犠牲がでる
アメリカではエンパイアステートビルでテロが発生

2009年では
1月25日には神戸、大阪に大地震
8月:トルコのイスタンブールで大地震


引用元:ムー 2008年2月号 学習研究社

この辺でやめておこう。

ただし、ジュセリーノ氏はこの予言は変えられるそうだ。
その為には皆が協力して良くして行こうと考えない駄目だそうだ。

今年が皆で地球の事を考えて温暖化を防止しないといけないデッドラインだそう。これを乗り切らないと大変な事になるとジュセリーノ氏は話している。

それにしてもこのジュセリーノ氏、他の預言者と違う所は予言を夢から得る。

夢から得た予言を手紙に書いて、日付を証明してもらい期日が来るまで保管してもらうようにしている。

こうすることで、事件が起きてから、前から予言していましたと
証言する事が出来る。

ザ・シークレットの引き寄せの法則にのっと取ればこのような予言が広まるのは望ましくない。

被害を少なくするように、常日頃から訓練しておく必要がある。


bentley55 at 21:42|Permalinkclip!

湯たんぽがエコロジー!

寒い地方では一晩中ファンヒータを入れている。これは、温めるというよりは冷たくならないようにしている。

なにしろ、食べ物をテーブルの上に置いておくと1.5時間で凍ってしまうのだ。これには参った。つまり、凍らない為の保温庫として冷蔵庫が必要なのだ。髪の毛も洗ったあとはドライヤーで乾かさないと大変。髪の毛が凍ってしまう。

そんなわけで灯油をあまり使わずに暖まる方法といえば湯たんぽだ。
私は冷え症ではないので湯たんぽは要らないが、家内と息子は愛用している。

湯たんぽはというか、他のものでも良いが、熱湯などの入れ物にフタをするとかなりの時間冷めにくい。

最近はプラスチック製の湯たんぽもあるし、昔ながらの湯たんぽもあり、よりどりみどりだ。

最近の湯たんぽは、お湯を入れないものもある。
ゲル状のものが入っていて電子レンジでチンするものだ。
お手軽でとても良いのだが、温かさが物足りない。

やはり、熱湯をいれた湯たんぽが良い。

低温やけどに注意して使おう。


bentley55 at 18:45|Permalinkclip!

メロディを奏でる道路ってか!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071125-00000942-san-soci
気持ちよくドライブしていると、「ルルル…」と耳に馴染んだメロディーが車内に響く−。そんな不思議な「メロディーロード」が相次いで誕生している。路面に刻んだ溝で音階を作ったもので、制限速度を守って車を走らせないとうまく曲になって聞こえないという。スピードの抑制にもつながるユニークアイデアだ。(海老沢類)

 愛知県豊田市川手町の国道257号バイパス。10月に完成した「メロディートンネル」は、一定の速度で走行すると童謡「どんぐりころころ」が聞こえてくる。秘密は、路面を横断する形で刻まれた複数の溝にある。通過時にタイヤと溝が接触する音がメロディーになって聞こえる仕組みだ。

これは面白い。
高速道路などでは3,3,7拍子のリズムがあったが、メロディーとは!

溝の大きさや間隔を変えることで、音楽を奏でるようになっている。
これには、制限速度を守らなくてはいけない。守らないとメロディを奏でない。

これじゃぁ、ダンプに煽られてパッシングされておちおち運転できないかも!

これだけ素晴らしいアイディアだけど、特許は申請したのかなぁ?
もしかすると世界に誇れる特許になるかもしれない。音楽は言語が不要な万国共通語だからどこでも使える。

たとえば、有料道路で一区間をEXILEのメロディーを奏でるなんていったら、その有料道路に若い人が殺到してりして。笑笑。

それをやるにはどうやってJASRACは料金を請求するのかな?車一台通過するごとの請求するのか?

特許問題、著作権問題といろいろと絡んできましたなぁ。

こんな事考えるのは私の職業病だな。単に自分で難しくしているだけかも。はははっ。

純粋に楽しみたいのだがねぇ。


bentley55 at 01:10|Permalinkclip!

ブログがつまらなくなった?

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071124_blog_limit/

つまらなくなったのではなく、スパムブログが増えて「濃度が薄くなった」、というのが正直な感想。ただ、これはシステムと法律の両輪である程度、将来的に抑制することができるのではないかと。ただ、現在進行形の世界に住んで、今まさにここで生きているユーザーにとっては「今そこにある危機」であることも事実。「割れ窓理論」と同じで、スパムブログが目に付きやすくなると、ただそれだけで、ネットにあまり触れない人から見たブログ全体の評価は低下していくわけです。これは放置していて解決する種類の問題ではない。というのも、相手に初めて会ったときの第一印象を覆すのがなかなか難しいように、現時点ではスパムブログがSEO・SEMのテクニックを駆使して検索結果の上位を占有するケースが非常に多くあり、それを見たユーザーは、
「ブログばっかり引っかかってウザい」
「ブログの情報は役に立たない」
「何かを売りつけようとするような宣伝ブログばかりでうっとうしい」
という印象を抱きやすくなり、一種の「偏見」を持つようになるわけですね。スパムブログだけというわけではないのに、「ブログ=ノイズ」という意識に陥りやすくなる、と

薄くなったというよりは、中身が無い。

検索エンジンから検索してみてみると、ニュースをコピペ(コピー・アンド・ペースト)しているブログが圧倒的に多く、特に無料ブログが多い。しかも毎日かなりのニュースをコピぺしている。毎日更新しているので検索エンジンに掛るようにしているのだろう。

この傾向を見ているとどうやら、検索エンジンというのは毎日更新しているブログやHPがお好きらしい。これは個人的見解なので正しいかどうかは解らない。

どんどんコピペして記事を増やせば、辞書並に文字数が増えるので検索エンジンにかかりやすくなるのであろう。

このような事があるので、検索エンジン側でオリジナルコメントがないブログを排除する機能をつけない限りはこのままであろう。

Yahooではブログを除くという検索機能もある。

逆に芸能人のように顔や名前が知られている人が使うのは向いているメディアだと思う。なぜならばその人が書く事で考えている事や、次の予定など知りたいと思うからだ。

ガッキーがアメブロ(アメーバブログ)を始めた時は2000人のコメントが集まったから関心は高いと思う。


bentley55 at 09:42|Permalinkclip!

不老不死が成功か? 人の皮膚から「万能細胞」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000000-kyt-l26


良く読んでみると、この細胞は何にでもなれる細胞だ。つまり、クローンとは次元が違い、操作が可能で失った細胞を作るという事だ。

それは、一部ではとても良い事だ。交通事故で手や足を失った場合など再生できるであろう。また、体の一部が壊死しても、再生させればよい。

という事は、事故で死んだ場合でも、死んだ細胞を交換すれば生き返る事になってしまう。
という事は、不老不死が出来上がりという事か?

顔にしわができたら、細胞を入れ替えて若々しく変身。

心臓がとまったら、すぐに入れ替え。命復活。

うーん。SFの世界がというか、ゾンビの世界が現実になりそうだ。

bentley55 at 01:57|Permalinkclip!

夏は暑かったのに!今年の冬はとても寒くなるかも?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071119-00000004-yom-soci

こんだけ寒いと、鍋が恋しくなりますね。

今晩は猫鍋いやいや。これは食べ物ではなかった。orz
カレー鍋にしよう。

大手町では7.6度と一番の寒さである。自転車に乗るにはもう手袋が欠かせない。

昨今の異常気象は今に始まった事ではないが、今年の冬はどうだろうか?

このままどんどん寒くなっていくのだろうか?

30年くらい前はどんどん氷河期に突入するから、年々寒くなっていくと言われたものだ。

ローマクラブの発表により石油も枯渇して、人類は空気を吸えなくなり、滅亡するといわれていた。つまり21世紀まで人類は生きられないという事だった。そのうえ、ノストラダムスの人類は滅亡するという本が売れに売れて五島勉は有名になった。

結果は違うものになったが、今度はブラジルのジュセリーノが出てきて未来を予言しているという。

彼は他の予言者と違って、見た夢をそのまま、自国の政府に登録して保管し、また事件が起こる国へ郵便を送るという。今年の冬もたま出版の韮崎社長から衝撃の本が出版される。どんな本か楽しみだ。



bentley55 at 15:46|Permalinkclip!

石油の代替エネルギーとして人造石油は見込めるのか?

別名、石炭液体化技術と呼ばれている。
この石炭液体化は、石炭を粉砕して、溶剤と混ぜ合わせながら、高温・高圧下で水素と直接反応させる直接液化法がある。間接液化法はコストが高いため、あまり一般的ではないが、南アフリカのサソールが商業で生産している。

もともと日本では、人造石油にする技術があったが、コストが高いために、あまり盛んではなかった。

ただし、世界レベルで見渡すと第2次世界大戦のときにナチが開発された人造石油がある。この歴史的背景がある為アメリカでは積極的に開発が進まない状態である。

目覚ましい発展を遂げているのが、中国最大の石炭会社である国営神華集団。
中国の北部四省で石炭から石油を作る計画を立案している。この会社は、南アフリカのサソール社とシェルと業務を提携しており、投資は石油価格が40ドル/バレル以上だと短期間で回収できるとしている。もう充分に元が取れますね。

昔と違って、今はOPECの力が弱まったといえるだろう。他国が石油ビジネスとしてやっていける事がわかったので値段を下げる事はないだろう。

石油の価格が上がっている中で、この様に人造石油の開発が進められていたのは驚いた。石油関係の会社はシェルだけというのも面白いと思う。

シェルだけがポスト石油を見据えていたのか。他の会社は水面下で動いてるが表面に出てこないだけかもしれない。


bentley55 at 13:57|Permalinkclip!

こんな事で火事に!火事には気をつけよう

これからは、揚げ物や鍋ものも季節です。特に天ぷらでは火災が起きやすいので注意。
消防庁主催の防災の研修に行ってきました。

揚げ物の場合、台所から5秒でも離れる場合、火を消すこと。
または、温度センサー付きグリル/コンロを使う。このグリルを使うと一定の温度以上は上がらないので安心。

もし、燃え上ってしまったら、まず、グリル/コンロの火を消すこと
次は、フタをする事。その時に火が消えたからと言ってすぐにフタをとってはいけない。余熱があると再び燃え上がる。

冷凍食品の揚げ物をする時には、霜がついていないか確かめよう。
霜があると、油にいれた瞬間に水となり、ボワッと燃え上がります。これはとても怖いですよ。


ダメな場合は、消火器を使う。消火器はいざ使うときは、パニックに陥りやすいのでふだんからマニュアルを読んでおくと良いですよ。
なお、消火器には期限が付いていますので確認しておきましょう。期限が切れたものは消火液を破棄するタイプと、消火器を破棄するものとありますので、消火器会社へ確認しましょう。

消火器を使う前に、いったんピンを抜き、そのままホースを持ち、グリップを握ると消火液が出ます。その消火液は火の元を目指してかけます。


パックのお餅についている脱酸素剤は注意
知らないで、お餅と脱酸素剤を一緒にチンしてしまうと、脱酸素剤から火を吹いて電子レンジ内で餅が燃えます。

一般的な脱酸素剤の材質は酸化鉄を使用している。そのため、電子レンジでこの酸化鉄が加熱されるので燃える。

これは、知りませんでした。脱酸素剤がお餅の裏についていないか確かめましょう。


bentley55 at 12:55|Permalinkclip!

2007年11月12日本時間午後9時よりロンドンのオリンピック会場周辺で火事。

2012年に開催予定のロンドン・オリンピック会場周辺において、大規模な火事が発生した。

40人の消防士が消火に当たっているが、今のところテロの動機はないようだ。

現在のところ、犠牲者は出ていない。現地時間13時19分 (日本時間22時19分)

でも変な所が火事になるね。

ロンドンは良い所なのに。これでは観光客が減ってしまう。






bentley55 at 22:24|Permalinkclip!

高所平気症とは??高層マンションから落ちる子ども達

時々、子どもが高所から落ちて死亡する事故が起きる。
このほとんどが、遊んでいてまたは、鍵を忘れたので外壁づたいに窓から家に入ろうとして落下。ある地方のケースでは90mの高さにある手すりにまたがって遊んでていた子供がいたそうな。

あの有名なエリック・クラプトンの最初の息子もニューヨークの高層マンションから落下して死亡しています。

これは、新しい現象ですねぇ。小さいうちから高層マンションに住んでいると高さの感覚がマヒしてしまう事により起きるみたいです。

これはとても、深刻な問題ですね。最近高層マンションは増えつつあります。武蔵小杉駅周辺のマンション群はすごいものがあります。最も高いのはパークシティ武蔵小杉 ミッドスカイタワー(地上59階、高さ203.5m)で、池袋のサンシャイン60は60階でオフィス用途です。いかに高いかがわかると思います。でも、武蔵小杉周辺には160m超のマンションが5棟もあります。完成時には東横線と南武線がめちゃ込みになりそうですね。

話題がそれてしまいました。これを防ぐには、小さいお子さんを持つ方は、滑り台などで遊ばせるべきです。そこから落ちるとどうなるか身をもって知る必要がありますね。

普通に地面で遊ばせることが如何に大切かよく実感できるようになりました。

bentley55 at 12:27|Permalinkclip!

ローソンのマークはなぜ牛乳瓶なのか?

前回の続きです。

世界恐慌から10年経った1939年頃J.J.ローソン氏がアメリカ合衆国オハイオ州で牛乳屋さんを経営していた。このお店の牛乳は美味しかったので地元の評判を呼び商売が繁盛しました。そして、J.J.ローソン氏がローソンミルク社を設立しコンビニエンス・ストアのローソンをチェーン店にしました。その際にアメリカの農業を連想させるミルク缶デザインが使われました。しかし1959年にはアメリカ食品業界の大手であるコンソリデーテッド・フーズ社の傘下となった。そのトレードマークは使われませんでした。

コンソリデーテッド・フーズ社よりノウハウを習得したダイエーが、それを基にして独自のフランチャイズシステムを日本のローソンへ注ぎ込み1975年にオープンした。

注意:当時、ローソンの親会社はダイエーだった。

ローソンもアメリカがベースだったんですね。これは知りませんでした。
J.J.ローソン氏が始めたんですね。ようは人の名前だったんだー。

セブンイレブンはアメリカから輸入された事はメディアで取り上げられましたが、今では本家であるアメリカが日本のセブンイレブンへ研修に来るそうです。
時代は変わるもんだ。

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bentley55 at 20:23|Permalinkclip!

ローソンのマークって?

うちの息子がまだ幼稚園の時の事。
突然、
「青いマークの牛乳瓶のマークがある店に行きたい」
と言いました。

私は家内と一緒に
「えっ。、青いマークの牛乳瓶のマーク?なにそれ」
いろいろと話しているうちにコンビニエンスストアのローソンだという事が分かりました。

ローソンのマークが牛乳瓶だと言われて見に行きましたが、言われるまで気が付きませんでした。青い地のマークがあれば、もうローソンだとわかるので観察もしていませんでした。まさに虚を突かれた感じでした。

セブンイレブンだと説明がしやすいのですが、その他はスイマセン。ロゴは覚えていません。

今回は、2つの問題について考えさせられた所以です。

1つ目は、良く知っているものでも、意識していないものは記憶にない。
2つ目は、分かっているつもりが実は知らなかった。

私自身は2つ目が痛いわけでして、観察力を要求される部署にいるにも関わらずこのような、へまをしたわけでして。

この事柄から知っている事と知らない事の棚卸をしました。この作業は自分にとって、いい勉強になりました。逆に他人が言っていることが正しいのか裏付けを取れるようになりましたので子どもから習った事はとても実りがありました。

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bentley55 at 19:22|Permalinkclip!