ファッション

ボンド・ガールがショーメの顔に!【動画】さすがは「007」シリーズですね!

さすがは映画ジェ-ムズ・ボンド・シリーズですね。お目が高い。
「カジノ・ロワイヤル」に出演したボンド・ガールがショーメの顔に選ばれた。
ショーメは最高級ジュエリーショップで、表参道にあるBVLGARI IL CAF遵ッの近くにショップがある。もちろんBVLGARIとショーメどちらのブランドも、銀座に店があるが、表参道のBVLGARIが好きなのでついついそちらに目が行ってしまう。
ショーメはJRの原宿から見ると、表参道GYREの先にある。

原宿と呼ばずに表参道と呼ぶのは抵抗があるなぁ。

ショーメなんて言ったらパリでも最も古いジュエリーを創る工房で、ナポレオン・ボナパルトの戴冠用の宝冠と宝剣を手掛けて有名になった老舗。モダンでクラシック。

このような超有名ブランドが表参道や銀座に来るなんて信じられません。
もう国際都市ですね。ニューヨーク、パリ、ミラノ、ロンドンと並びましたね。
ショーメのサイトを見るとJAZZが流れてきます。音量に注意。
良いものを提供しようとする意気込みがインターネット・サイトからも流れてきます。

http://www.chaumet.com/


さて、そのボンド・ガールであるカテリーナ・ムリーノがショーメの顔に選ばれた。
カテリーナ・ムリーノのコメントはというと:最も古いメゾンをもつひとつである。
イタリア出身のカテリーナ・ムリーノが今回のメゾンの顔に選ばれた。
ショーメに選ばれて光栄に思っている。
ショーメはモダンとクラシックの双方を持ち合わせた精神は非常に魅力的です。
それはまさにショーメというメゾンに当てはまる事でデニムとシャツと合わせても魅力的です。
細部に至るまで緻密な技巧が凝らされているショーメ。
ドレスやシャツのようにたくさん作れるわけではないが、ショーメの職人たちがジュエリーを作る工程は非常にユニークで手が込んでいる。
このコレクションはハイクォリティーである。
ショーメのジュエリーを彼女へ贈る事は心を捕える最高の方法では?

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bentley55 at 04:24|Permalinkclip!

表参道ヒルズにスワロフスキー社のクリスタル・ツリーと3本のの光の柱が初めて出現!

大好きなスワロフスキー(Swarovski)がやってくれました。
このクリスタル・ツリーはもう表参道ヒルズでは点灯されています。プロジェクトが立て込んでいてあまり外に出ていませんので、これはもう見に行かないと!!

世界最大の級のクリスタルとされる「Luxury Crystal(ラグジュアリー・クリスタル)」をあしらって白い輝きを見せてくれるスワロフスキー(Swarovski)のクリスタル・ツリー。

あのキラキラが大好きだ。

最近はスワロフスキー(Swarovski)の活躍が目立ちます。

Philipsとコラボレーションしたヘッドホンを発表したりとうれしい限りですが、あまり有名になって欲しくないっす。

外人さんがくると表参道へよく連れて行きます。富士鳥居やキディランドへ連れて行くと大体喜んでいただけます。

Geek(コンピュータおたく)だとやはりこれは世界共通なんでしょうか?秋葉原を指名します。欧米諸国では同じ業種が集まる事は無いそうです

http://www.shibukei.com/headline/4784/index.html
blockquote>ツリーは高さ約11メートル。世界最大級のクリスタルとされる「Luxury Crystal(ラグジュアリー・クリスタル)」を中央にあしらい、約30万個のスワロフスキー製クリスタルが辺りを照らす。同時に点灯する光の「クリスタル・タワー」は、最大で長さ17メートルもの柱が白い輝きをベースに時間ごとにセレクトされたカラーリングで輝くという。

bentley55 at 08:00|Permalinkclip!

カーデザイナーの奥山清行が07年度ベストドレッサー賞に!



カーデザイナーの奥山清行(Ken Okuyama)がベストドレッサーに、その他6人が選ばれた。

奥山氏は元ピニンファリーナの主任デザイナー。
ピニンファリーナはイタリアでも有名なデザイン事務所。この事務所が設計するものは多岐にわたりなおかつ美しい。

一般の人にはフェラーリの車をデザインしている会社だよって言えば凄さがわかるのでは?

素晴らしい車をデザインしてそのうえ、ベストドレッサーとは美的感覚が研ぎ澄まされた人なんでしょう。

わたしは、美しい物を見るのが好きですがデザインはとてもできません。

この人の活躍には期待しております。

和洋折衷の素晴らしいデザイン出てきそうな予感です。

これからも注目のデザイナーです。
このようなアクの強いデザイナーは日本企業は採用しないだろうな。


bentley55 at 22:51|Permalinkclip!

今度は、11/30にBVLGARI銀座タワーがオープン!!



表参道のそれとは打って変わって、世界最大規模のBVLGARIショップがお目見え。
しかも銀座2丁目。

ローマの本社に保管されていたジュエリー・ウオッチを30点以上、高級ジュエリーも100点以上展示する。

BVLGARIは本気だ。

店の中の雰囲気すらもブランドにしてまう、BVLGARI。

BVLGARIはまた新たな神話を作ろうとしている。

銀座から目が離せない。


bentley55 at 22:01|Permalinkclip!

豪華!クリスチャン・ディオールのメゾン創立60年【動画】



今回はLVMHグループなんだけど、モンテーニュ通りのブティックを改装。
豪華ですね。

建物そのものが芸術品と行ってもよいほどエレガント。

いまのデザイナーは、ジョン・ガリアーノ。その前はジャンフランコ・フェレだった。

1996年に後退してから、クリスチャン・ディオールの顔になった。

彼のデザイン・スタイルは、中世ヨーロッパのスタイルにこだわっているもかかわらず、現代的なスタイルと派手なスタイルをリビルドするのが特徴。

ジョン・ガリアーノは、ファッションショーで幻想を見せてくれる数少ないデザイナーだ。

今回の主役は建築デザイナーのピーター・マリーノだね。

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bentley55 at 23:05|Permalinkclip!

PHILIPS|SWAROVSKIのヘッドホンは魅力的!!

Mirage Headphones

Cushioned, ear-hook headphones in flexible transparent silicone and high quality fabric-type cable with fully faceted oval-cut Silver Shade crystals on outside.

アーティクルナンバー: 909818


SWAROVSKIが好きなんだ。これが、なんとPHILIPSとSWAROVSKIがコラボレーションしたヘッドホン。宝石をイメージしたもの。

このキラキラ感がいい。

クリスタルガラスのカットがたまらない。

太陽にかざして、壁にうつるイルミネーションを見るのも楽しみだ。

私には似合わないが、飾っておくのもいいな。


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bentley55 at 23:09|Permalinkclip!

セクシーな紙から出来たドレス

このモノポリーの紙幣から作ったドレスは、とてもセクシー。
デザインしたのはなんと14歳。

親からは、14歳に相応しくないと言われたそうな。
My mum thinks it's a bit inappropriate for a 14 year old to be wearing, but it's a costume!!!

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071121_monopoly_dress/

この子はセクシーというものを良く分かっている。

恐ろしい子だなw。

これからデザイナーの道を歩むのかな?

モノポリーの紙幣で作ったわりには、きれいにできている。発想も素晴らしいね。

いくら裏をコットンで覆っているとは言え、痛そうだね。







bentley55 at 14:24|Permalinkclip!

なかなかカッコイイね!夜の銀座に輝くヴィトンのトランク、銀座松屋



なかなか渋いね。

村上隆バージョンでしょうか?
この色は。初めて見た時はルイヴィトンも思い切った事をやったなぁと感心しました。

建物がヴィトンのデコレーションなんて、通常思いつかないわい。

この写真は世界へ発信されるのかな?

Tokyo Night Specialとして紹介されたりしてね。

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bentley55 at 01:26|Permalinkclip!

超クールだね!米ギャップと「ベスパ」のコラボスクーターが登場



日本では、オードリー・ヘップバーンとグレゴリー・ペックの「ローマの休日」で乗っていたバイクというかスクーターがベスパだった。

映画で使われていたベスパは良いコマーシャルになった事だろう。

この頃のべスパはムッソリーニの軍需産業から抜け出して、平和へのレジャーとして生まれ変わったばかりだった。

ベスパは生い立ちからして変わっていた。

オートバイには半ば常識であるフレームを持たなかった。

モノコック構造を採用し、エンジンを後輪に配置し、ガソリンタンクをシートの下にもっていった。そのデザインにより足を上げてまたがるスタイルをやめた。

また、ギアチェンジはグリップで行うため、靴を傷める事が無くなった。
まさにイタリアの伊達男の為に生れたスクーターだ。

このあたりがイタリアの新しい物への挑戦するアイディアというか産業への意気込みを感じる。

映画に出てくるのは1951年型のべスパで前輪のフェンダーにライトがあるタイプ。

今回は近代的になったカラフルなGAPのアイコン的なストライプ模様を活かしたデザインとなっている。

これだと、どんなファッションが似合うのかなぁ?

着ていく服に困るスクーターだなぁ。

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bentley55 at 12:36|Permalinkclip!

モテ・フレグランスのAXEが大ヒット

これはこれは。モテ・フレグランスのAXE(アレックス・フレグランス・ボディスプレー)が大ヒット。

こんなにストレートなコマーシャルは珍しい。コマーシャルはズバリストレート。これを付ければ女性が群がるというものだ。

こんなに消費者に幻想を抱かせるコマーシャルも珍しい。
視聴者に幻想を見させるテクニックがうまくなったって事かな?

このフレグランスをつけてもモテなかったぞって言いっこなし。

個人的には車用の芳香剤のような匂いで、すきになれないなぁ。

この商品でユニリーバ・ジャパンは新しいマーケットを切り開いた。切り口を変えると現存のマーケットから抜け出して新しいマーケットを作れるという良いサンプルであると思う。

AXEが売れる為の仕掛けがとても、ストレートなので、アメリカの広告やマーケティングを学んだ人がやったんであろうと推測する。

意表をついてアメリカ人か?

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bentley55 at 10:19|Permalinkclip!

ついに来たか!!「モデルなし」のファッションショー開催

戦略しては面白いと思う。
なぜならばそのショーを企画した会社は米大手ディスカウントのターゲットだからだ。モデルを呼んでファッションショーをやるくらいならもっとディスカウントしろと言われてしまう。

これがシャネルやサンローランとかがモデルなしでファッションショーをやったらこの世界も終わりだぞう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071102-00000852-reu-ent

別の見方でいえばハイテクがここまで来たともいえるかな。
ディズニーランドのホーンテッドマンションでは幽霊が出てくるが、あれなんてハリーポッターに出てくる首なしニックみたいではないか!

GMにおいては立体ホログラフィを使って自動車を設計をしているようだし。

ハイテク利用の応用は、ハリウッドの良くできた(行き過ぎた?)コンピュータ・グラフィックでもいえる。もし、ハリウッドが俳優はいらないと言ってきたら人工的に人気が出そうな顔を作りだし、バーチャル・スターを創ることが可能である。極端な事を言えば、故人である有名人をスクリーン上で生き返らせて、思うように演技できることもな可能になってしまった


bentley55 at 03:06|Permalinkclip!

サマンサタバサは日本生まれ!

ブランドに疎い私は、ビョンセ、蛯原友里、シャラポワ、ぺネロぺ・クルス、ビクトリア・ベッカムが愛用しているサマンサタバサは日本生まれのブランドとは知らなかった。

この会社の社長さんは寺田和正氏。

この人は只者ではない、自身が小さなブランド会社の代理店を始めて日本風にアレンジし、営業を展開していった。

売れ始めると大手がその小さなブランド会社をキャッシュで叩き、寺田氏との代理店契約を打ち切って、大手になびいていく。(私の感想:本当によくあるケースです。恩を感じない会社は大きくなれないぞ。)寺田氏はその悔しさから自分のブランドを設立。

しかも、バッグの寿命を思いっきり短くした。逆転の発想である。バッグのブランドのイメージというのは、自分の子孫まで使える丈夫さが必要だった。
そこで汚れたら新しく買うというスタンスをデザインした。つまり、シャツが汚れたら新しくするというものだ。

最近ニューヨークのマジソン街にショップをオープンした。サマンサタバサの動きは目が離せないなぁ。


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bentley55 at 10:23|Permalinkclip!

シャネルの自転車はいかが?

おおっ!ついに出ましたか。
ココ・シャネルのクロノグラフも魅力的でした。
数々のシャネルブランドのスポーツ用品を出してきたわけですが、今度は自転車です。

車体デザインは古いのですねぇ。アインシュタインが載っていた頃のものと似ていますね。
しかし、良く見ると所々にハイテクをちりばめています。
ライトのダイナモ(発電機)はインナーハブを使っている。このインナーハブタイプのダイナモは、乗る人に負担を与えずに発電する。むしろ発電していても分らないくらい軽いペダリングでライトが点灯する。
サドルは昔あったスプリングタイプですね。パリの道路の石畳では、ガタガタしますので、ヒップに負担をかけないようになっていますね。
8段ギア変速との事ですが、これもグリップ式8段変速タイプ(!)ですね。このタイプで8段変速機は少ないです。これだとおしゃれにドレスを汚すことなく走れますね。
ツーリングバッグはシャネルをあしらえています。

うぬーっ。チェーンカバーにもシャネルの革が付いている?
荷台は丈夫そうですね。
コンセプトが分かりやすい自転車です。
私がこの自転車をもし購入したら、晴れの日にこの自転車に乗って銀ブラします。


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bentley55 at 10:06|Permalinkclip!